ライブチャットで興奮がおさまらない

皆さんもいろんな人に言えない趣味や、自慢したい趣味、オススメしたい趣味と、10人の人がいれば10人の違った趣味があるとおもいます。

その中で趣味が被ることが出てくるとは思いますが、それを踏まえても趣味は多いと思います。
そもそも趣味に制限や規制のようなものはなくて、自分が趣味だと思うならそれはすべて趣味になってしまいます。

私から見れば、料理や掃除は生きるために仕方なくしているものでありますが、料理や掃除が趣味という人は存在しますし、私からしたらライブチャットは趣味と呼べるものでありますが、傍から見れば私の趣味は無価値なモノなのかもしれません。

私なりにまとめると、自分が趣味と思う物はすべて趣味であり、何人にもその権利を奪うことはできないということであります。

なんてかっこいい言い方をしてみましたが、なぜこんなにも趣味について触れているかというと、その趣味で私の堪忍袋ならぬ興奮袋がきれてしまい大変なことになったからです。

要するに、興奮度メーターがマックスを突き破ってしまったということです。

何で突き破ったか?といいますと、

 

そう!私の趣味であるライブチャットです!!

 

今まで、私がより興奮を覚えるのは制服から健康な足が見える女子高生、いわゆるJKだった訳であります。
罵詈雑言が飛んできそうですが、もう一度言わせてもらいます。

この歳になっても、私の好きな女の子はJKでした。

あの若々しい姿を見るとなんともいえない高揚感に包まれてしまうのです。
ライブチャットでは、女子大生や若い子にJKの格好をさせては過激なポーズをお願いするという変態極まりない行動を取っていたのですが、最近はどうしたことか?

JK大好きおじさんに少しづつ変化が見られてきたのです。←自分の事
あれほど若者大好きであった私に何が起こったのか。
なぞは深まるばかりです。